久々にちょっと気になったものを拾ってみる
中古でゲームを買う人は客ではない、ゲームソフトの中古問題に関して語る
(情報拾い先:ぷろとらドットコム)
これについては上記記事を読んで考えてほしいのですが、その中でちょっとワタシから二言。
「中古で買った場合でも著作権料名目で少しはメーカーにお金が入るようにすればいいんじゃないの?」
つまりね、商品を発売する際に、新品にしろ中古にしろ流通の際に何かしらの名目(著作権料とか)でメーカーにお金が回るようにするとかさ。
もしくは(特に中古で買った場合)メーカーに寄付するとか。
「ゲームソフトはナマモノなのか?」
まあ販売時期と言いますか、後になって「あ、面白そう」…でももう売り切れて買えない…中古でしか買えない…て事もあり得ると思うのですよ。
結局、そういうことでモノ溢れの状況ていうか、物質主義といいますか(何言ってるんだか)
【対馬が危ない】麻生首相、買い占め「悪いとは言えない」
(産経新聞)
これはあくまでも合法的にやっているが故に政府としても手が出せない、というのが実情かもしれない。
そういった意味では新たな侵略の形といえる。
韓国の「反日」行為ってのは過去の戦争や日朝併合が根拠となっていると聞くが、その実はそれらを口実とした侵略欲の現れであることに早く気づいて欲しいのですが。
いわば、「攻日」および「侵日」。
「過去を直視せよ」と真顔で言いながら日本領土の侵略を推し進める…
↑のセリフの中身に平和祈願の意はなく、逆に敵意・戦意の表れともいえる。
本心は日本本土の侵略か。
そろそろ日本国民一人ひとりが気が付けなければならないのではいか?
「日本は極東アジアのイスラエム」
機会があれば話そうか…あるかどうかは分からないけど(ぉぃ


