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	<title>いかがに・ぱれす</title>
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	<description>東海道の半ば・遠州の地でイロイロやってま～す！</description>
	<lastBuildDate>Sun, 28 Mar 2010 13:57:01 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>SASUKE 2010春</title>
		<description>とりあえず、これまでとあまり変わらなかったことに驚きを隠せなかったいかがにです。
（相変わらず放送時間が４時間等、番組の姿勢が、という意味で）
そして、3rd STAGE、もはや絶望すら無駄になるモノに・・・って、
あの究極のクリフハンガー、あれは何や!?
イヤ多分、アレ以外は意外にも難しさのタイプが違うだけ、なのかもしれんが...

最後のナレーションはもっともだが、流石に数年前から「それ以上に遥か彼方に行ってしまった」感が強くてウンザリしてますが・・・orz
まあ、４７都道府県激突＆1st順番は抽選等、なんとか工夫はしているのだが・・・

殆ど変らなかったSASUKE、今後の展開が気になります。 </description>
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	<item>
		<title>賀正新年とSASUKEと映画と、ってか、生きてますよ</title>
		<description>元日の夜に偉業達成！
その名は漆原裕治！！

というわけで、元日の夜にまさかの放送となった「SASUKE FOREVER」。
（正式にはSASUKE 2010ね。元日放送という特殊性も考慮して↑のタイトルに）
今回の放送で、あらゆる意味でひとつのピリオドが打たれたのかなぁ、と思ってます。
ミスターサスケ・山田勝己さんの終焉、
さらにSASUKEオールスターズの終焉の意味もあるでしょうし、
個人的には、今までのやり方でのSASUKEはこれで終わりなのかなぁ？ということ。
３代目王者が誕生した今、きっかけができたと思います…＞TBS

ていうか、1stが全長120m（130mだっけ？）で２分ってキツすぎないか？
それ以上に、事前番組含めて総放送時間６時間超えはやりすぎの域を余裕で超えてるし！

というわけで、あけましておめでとうございます（生存確認）。
旧年は失業→多忙とエラい目に遭いまして（汗
最後２カ月は余裕で修羅場でして…死ぬんかとも思った（弱虫

元日の今日は映画ファーストデイということで、「アバター」を観てきました。
３Ｄ上映という点もあるけど、とにかく凄い。
なんかナ○シカを思わせる世界観のような気がするが、徹底された描写と演出に圧倒されました。ハイ。
一番惜しかったのは長すぎる上映時間。宣伝含めて３時間ってどんだけだよ。
あ、本編直前にファイナルファンタジーのＣＭが３Ｄ形式で流れてて戸惑いましたｗ </description>
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	<item>
		<title>KUNOICHI&#8217;09はSASUKEシリーズの未来の夢を見たか？</title>
		<description>台風18号やべええええええええ。
明日（早番）の出勤は台風突撃じゃねーか（激汗
それ以前に消防団出動の可能性が（さらに汗

というわけで、KUNOICHIである。
前情報を聞いてちょっとワクワクしてたのですが、いざふたを開けてみたら、「うわ、微妙・・・」と思うところがあったり、「ああ、ここでSASUKEとの違いが出たなー」とも思ったり。
いろいろな点が見られた今回の放送でした。

1stは４人→２人／組のタイムレース（難度は低め）＋敗者復活戦は目を回した状態で一本橋早抜け。
2ndは3分半の歴代高難度障害バトル。
準決勝のトランポリン高跳びを経て、決勝は鉄梯子→クライミングの１分間。

過去にバイキング芸能人大会にも今回に似た形式で行われたけど、やっぱり「競争」の要素が入ると何かしらの波乱が巻き起こったりするんだなー、と実感。
これなら難度を落としてもいけそうだなー、確実に通過人数が読めやすくなるなー、でも難度面で物足りなくなるかなー
・・・なんて思ったりして。
その一方で2ndでは歴代の高難度障害を集めてのガチバトルで、「ああ、今回はいろいろな方向にベクトルを向けまくるなあ」と思いましたよ。

その一方で・・・敗者復活戦の「目回し一本橋」、準決勝の「トランポリン高跳び」は微妙な気がしました。
ていうかね、前者は難度の低さにテンションが下がったし、後者は明らかに場が浮いてるだろ常考。

とりあえず感想は
・決勝のクライミング中のクランクはひどすぎる（１名がそれに泣かされた）
・小宮選手、悲願の完全制覇オメ！
・しかしそれ以上に、門井選手・・・とんでもないクノイチを発掘してしまったな・・・TBS・・・

・いろいろイイところもあったし、首をひねるところもあった。
　次なる方向性を模索しはじめたな、SASUKE。

以上、取り急ぎの感想までまででした。ではおやすみ～ </description>
		<link>http://www.ikagani-palace.net/main/?p=2484</link>
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	<item>
		<title>SASUKE &#8216;09・秋で感じた天井知らずの進化の恐ろしさ</title>
		<description>ご無沙汰しすぎて、もう見向きもされてません（駄
ていうか、仕事が…

というわけで、SASUKEであります。
そういえば１年前、SASUKEについて「進化しすぎじゃね？っていうか長すぎじゃね？」て愚痴ってました。
だた、今回の放送を見てさらに震撼しました。

「進化しすぎたのはSASUKEだけじゃなかった、出場者たちも進化しすぎた………」

SASUKEが'97年秋に誕生してから12年が経つわけだが、回を追うごとに全体難度や全長が変化しながら上昇していき、超難度の鋼鉄の魔城に進化していった。この超難度化により一時期の1st STAGEの突破者数が10名を割り込む回が続いたが、ここ数回は増加傾向にあり、今回は16名が突破した。

…ってざっと書いたけど、実は３年前に長野さんが優勝した頃の1st STAGE突破者は10名前後で推移してたのです。そう考えると、1st突破者数の水準は一時（いっとき）の頃に戻った、ように見えますけど、あの頃と今では難度の水準が違うことを忘れてはならない。
そして、今回2ndで７名が残り、決勝には２人が勝ち上がった。
長野さんが優勝した３年前と比べて、難度がさらに上がったのに、である。

今回のSASUKEを見て感じたこと。率直に言います。
確かに鋼鉄の魔城はここまで進化した（っていうか進化しすぎた）。
しかし、それと同時にSASUKEに挑む者達も進化してきた…
限界のその先を目指すチキンレースを続けた結果、随分と遠いところまできてしまったようだ（汗

今の気持ち。
冗談抜きにSASUKEは何処へ行くのか。
その上が想像できない…。
イヤ、前々からSASUKEの肥大化について危惧してたけど、今回の放送で、あっしが想像してた以上の「進化」を感じてしまったのでつい。

p.s.　何で決勝の時間を５秒短縮した…

↓こっから先はニコニコ動画
【ニコニコ動画】SASUKE ヒストリー　99~06 </description>
		<link>http://www.ikagani-palace.net/main/?p=2482</link>
			</item>
	<item>
		<title>ご無沙汰したね～（ぉ</title>
		<description>ご無沙汰しちゃいました。いかがにです。
【ニコニコ動画】創価学会から日本奪還！ミラー
↑空気を読まずリンクを張ってみる。
なお、ニコニコ動画の会員登録が必要です。

さて、北朝鮮がかなり危険な状況にありますね。
国際社会は北に核を放棄しようと躍起になっているのですが、ワタシは
「果たしてそれだけでいいのか？むしろ北朝鮮が自身の体制を保障して何をするのかを察しないのか」
と思ってます。



そもそもね、日本を含む極東アジア地域ってのは、地政学的に危なっかしい所だと思うのですよ。
ユーラシア大陸側には「旧共産圏」、いわゆる東側ともいえる中国やロシアがいて、太平洋側にはいわゆる西側のアメリカの同盟ともいえる日本、そして朝鮮半島には東側の北朝鮮と西側の韓国がいて、という状況で、どっちかが攻め込めば反撃をしやすい、つまり第３次世界大戦が起こりかねないような情勢なのです。
この時点で察してほしいのですが、日本がアメリカの核の傘に守られていると言われているように、実は北朝鮮も中国やロシアの核の傘に守られているハズなのです。
なのに何故自己防衛の名の下核開発をするのか。

なんかここ最近の北の情勢は後継者問題が絡んでいるとか、北自身のプライド云々なんか言われているのですが、あっしは北内部のゴタゴタについてはそれほど問題にはならないと思う。むしろ、本来北の目的とされる「国家体制の保障」は果たして真の目的か、そこまで突っ込んだ報道がなされていないと思うのです。

まず、核兵器を作る＝発言力的にアメリカと対等に渡り合える、なんて言われているけどね、「我々の要求を少しでも拒んだら核ミサイルをブチ込む」といった脅迫外交なんて「対等に渡り合う」とは言わない。そんなもん外交じゃない。野心だよ。野心。
まあ、北がさ、自身の核開発を認めさせ不可侵条約の締結を求めている、その真の目的がなんなのか、その議論がおざなりになっていると思うのですよ、核開発をやめさせることに躍起になりすぎて。
「核開発」「自身の保身・保障」そして地政学…

ハイ、もう気づいてほしいのです。

北朝鮮の真の目的は、自己防衛ではなく、韓国・日本への侵略、さらには世界への軍事的進出に他ならない。

考えてみてほしい。中国やロシアの核の傘に守られているのにもかかわらず、何故核兵器を開発するのか。
自身の保身だと主張するけど、実際に「西側（米・日・韓）」が攻め込めば中国やロシアが反攻するハズだろ？
地政学云々を考えれば、そもそも北朝鮮が「防衛のために」核兵器を持つ必要はなかった。

では、どうすればいいのか。
これまで核放棄を求めて６カ国協議を続けてきたが、もうここまできた以上、もうやる意味がないんじゃないか？
一つの選択肢として、北朝鮮には核兵器の保有を認めるかわりに、今後一切の交渉もしない。そして、日本も韓国も国家防衛力を強化する（もちろん、防衛程度にとどめて、力をつけすぎない）。
要は使わなければいいだけの話である。
ただ、これはあくまでも「使わせない」話であり、「売り飛ばす」という抜け道もあるので、難しいところである。

つまり、「核を作らせない」というより「使わせない」というアプローチもありなんじゃないかな、という話です。

北朝鮮の話はこれまでにして。
近況。仕事が見つかりました。交代勤務かつ期間工ですが…
ていうか、えらいわ、精神的にも、肉体的にも。 </description>
		<link>http://www.ikagani-palace.net/main/?p=2479</link>
			</item>
	<item>
		<title>新・SASUKE 5th（速報版）</title>
		<description>遂に世代交代成る！ 

その名は漆原裕治！！

消防の都合で途中からの観戦でしたが、まさかあんなことにビックラこきました。
決勝はホントに惜しかったのですが、それどうこうの騒ぎじゃなかったですね。

まあ、前々から「そろそろSASUKEも変わったほうがいいのかなあ…」と思ってたのですが、少しその考えは変わったかもしれないです。そこら辺は…時間が見つかり次第しゃべりたいと思います。
まだこの前のNo.1のコラムも上げてないし（汗

ちなみに、今回初お目見えとなった決勝戦は「縄はしご13m→ロープ10m（制限時間45秒）」でした。 </description>
		<link>http://www.ikagani-palace.net/main/?p=2476</link>
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	<item>
		<title>IQサプリの後枠（土曜夜７時）</title>
		<description>レッドカーペットかYO！
IQサプリに続いて今田枠かｗｗｗｗｗｗｗｗ

そんなこんなで。
なんか、SASUKEがTBS系列で30日夜８時～11時24分にやるそうです。
３時間半ですか。そうですか。

強調するところが違いますかそうですか。 </description>
		<link>http://www.ikagani-palace.net/main/?p=2474</link>
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	<item>
		<title>IQサプリ終了に見るテコ入れの難しさ</title>
		<description>IQサプリ、終わっちゃいました。
最終回は全盛期の頃の構成でした。

まあ正直、最末期となる昨年の春から何かがおかしいという印象で、今度のIQサプリが最終回だと聞いても「あ、そう」という感情しか思い浮かばなかったのですが。
しかし、本当に終わるときに「ああ、これで終わりなんだなー」って感傷に浸りそうになりました。
…勿論、放送中の問題を解きながら観てましたよっ。

まあ、全盛期のころを思い起こして思ったのは「ああ、IQサプリって、自分が解いてナンボなんだったな」て事ですね。
番組の流れを軽く書くと、…

↓出題（これらのＶＴＲが無駄に凝っててイイ！）
↓シンキングタイム（随時ヒントが掲出される）
↓シンキングタイム終了（この時点でパネリストの答案が出ない）
↓答え発表（問題によってはどんでん返し有）
↓品評・投票（続いてパネリストの答案を発表）

パネリストの答案発表をシンキングタイム終了直後に出さないのは視聴者の我々が問題に取り組んでもらうためだと思うのです。
で、実際に問題に取り組んで答えがわかった時の興奮、分からない時の歯痒さ、今日の最終問題のようなどんでん返しがあるときのビックリ…
この瞬間々々がIQサプリだと思うのです。
と同時に携帯サイトとの連動もありましたよね。当時は携帯サイトで問題ごとに投票できて、放送終了直後に投票結果が出てね…その投票結果にニヤニヤしたものです。
まあね、直接的ではないのですが、双方向な番組だったなー、という印象です。



しかしながら、今日でIQサプリが終わってしまう。
ここ最近の動向を見ると、「見事に愛のエプロンと同じ道を歩んだな」という印象を受けます。
昨年春から「なんかこちら側が入れない」コーナーが増えて、IQサプリ独特の醍醐味が味わえなくなったのが一番痛かったと思います。
世界のナベアツサプリ？なんですかそれは。てな感じでさ。
いろいろテコ入れした結果、元とはかなりかけ離れた内容になってしまって、ね…。
愛エプもそうだったよなー…番組比重を傾きすぎた挙句に変な方向に走って…最後は見るに堪えない内容だったと記憶してますよ（って、愛エプの最末期はあまり観てないのでアレですが）。

愛エプにしろIQサプリにしろ、テコ入れって奴はうまくいくとは限らない、て思った。
少なくともこの２番組は。
それは元がしっかりしすぎているから。
確かに、一番いけてる方法でもこのままずーっと通用するとは限らないし、マンネリが入ってくるし。
で、そうしてリニューアルするときに「元」を弄るのは実はかなり危険な賭けだったりするわけで。
結局、愛エプやIQサプリはそれが裏目に出てしまった、と。
その理由は言わずもがな。

多分ね、既にネタ切れだったと思うのです。
そこまで無理して手を変え品を変えでやり続けたのは決して良かったとは思ってないです。
逆に１年前の段階でバッサリ終わったほうが逆に良かったのかもしれない。
ネタのストックが無くなってきた時の岐路。それは「評判がいい段階で店じまいをする」か「新しい路線に挑戦する」か。
愛エプやIQサプリは「新しい路線に挑戦」して、失敗した。
それは、その番組の地盤がしっかりしすぎたから。
元が良すぎて、新しいのが取り入れられなかったという。

まあ、グダグダ語りになっちゃったけど、最後にまとめるとしたら

「今まで楽しませてくれてありがとうっ」

とチームIQサプリに送ります。

 

余談：
「上地雄輔ひまわり物語」で上地と松坂大輔が共演。
…かつては横浜高校の名バッテリーだが、今見るとミスマッチかも（汗
（まあ、むしろ上地が、ね…） </description>
		<link>http://www.ikagani-palace.net/main/?p=2471</link>
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	<item>
		<title>とりあえず、生きている。</title>
		<description>仕事は、生きてない。

No.1の詳細レビュー（といえるものじゃないが）は、タイムスタンプが以前（おそらく1月の日付で）になります。

それと、これを貼っておく。
【ニコニコ動画】【DDR EDIT】PARANOiA Survivor MAX [DG-LINER]【SINGLE】
（ニコニコ動画の会員登録が必要です） </description>
		<link>http://www.ikagani-palace.net/main/?p=2468</link>
			</item>
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		<title>スポーツマンNo.1決定戦2009（速報版）</title>
		<description>宮崎大輔、２連覇達成！

今回は序盤に樽投げが出てきてビビリまくりましたがｗ
それも含めてなかなかアツい戦いでしたよ。
個人的に「ああ、POWER FORCEがやっぱ一番心に残る戦いだよなー」と再確認した一日でした。

詳細レビューはまた後日。 </description>
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