元日の夜に偉業達成!
その名は漆原裕治!!
というわけで、元日の夜にまさかの放送となった「SASUKE FOREVER」。
(正式にはSASUKE 2010ね。元日放送という特殊性も考慮して↑のタイトルに)
今回の放送で、あらゆる意味でひとつのピリオドが打たれたのかなぁ、と思ってます。
ミスターサスケ・山田勝己さんの終焉、
さらにSASUKEオールスターズの終焉の意味もあるでしょうし、
個人的には、今までのやり方でのSASUKEはこれで終わりなのかなぁ?ということ。
3代目王者が誕生した今、きっかけができたと思います…>TBS
ていうか、1stが全長120m(130mだっけ?)で2分ってキツすぎないか?
それ以上に、事前番組含めて総放送時間6時間超えはやりすぎの域を余裕で超えてるし!
というわけで、あけましておめでとうございます(生存確認)。
旧年は失業→多忙とエラい目に遭いまして(汗
最後2カ月は余裕で修羅場でして…死ぬんかとも思った(弱虫
元日の今日は映画ファーストデイということで、「アバター」を観てきました。
3D上映という点もあるけど、とにかく凄い。
なんかナ○シカを思わせる世界観のような気がするが、徹底された描写と演出に圧倒されました。ハイ。
一番惜しかったのは長すぎる上映時間。宣伝含めて3時間ってどんだけだよ。
あ、本編直前にファイナルファンタジーのCMが3D形式で流れてて戸惑いましたw
というわけで(どんなわけだ?)、元日ですが、その日も例外なく映画の日です。
だから映画に行きました。(ぉ
前の日曜日に観た分も合わせて。
(この前の日曜日に観た分)
「地球が静止する日(THE DAY THE EARTH STOOD STILL)」
すごかった。
映像も、そして話も。
まあ、細かい粗を探せばキリがないけど、それも含めてもスゴイの一言。
そして、鑑賞後パンフを見て実は半世紀前の作品のリメイクだったと知り驚愕。
しかし…キアヌ・リーブスはこういうのが激ハマリだよなぁ…(ぉ
(今日観た分)
「K-20:怪人二十面相・伝」
ハンパねぇ(マルC・トータルテンボス)。
何もかもが派手でアツい。
二転三転する話や、アクション、中盤のちょっとしたギャグ…
何より二十面相が根本的な悪役になってたのが刺激的。
日本映画の底力を見た気がします。
以下、映画とは関係ないのですが、
今年の年越しはマッスルミュージカルのネット中継を観てました。
やっぱあそこもアツかったです。
>クローバーフィールド(CLOVERFIELD)
久々にヤバイもん観てしまった(爆)
あの強烈な予告編からして怪獣系だろう、と思って「で、その怪獣ってどんなんだろ…」という興味で観に行ったけど、
実際に観たらそれどころじゃないっての。
とりあえず、これから観るーって方、体調は万全にして観に行ってくださいね。
この映画、ガチで車酔いするから(爆)
いやー凄まじかったw
映画の日だった昨日、観に行きましたよ。エエ、映画。
>ジャンパー(JUMPER)
TOHOシネマズがやけに超プッシュしてる映画。
先行上映(本公開日は7日から)なんでアレですが、
まあ一言。
乗り物酔いした(爆)
>L:change the WorLd
「親元」となるデスノートとは全然毛玉の違う作風だけど、
それでもその方向性でうまくいったと思います。
途中「どう落としどころをつけるんだろ…」とも思ったけど。
何気にウッチャンナンチャン南原を久々に見たw
それにしてもねえ、公開から半月が過ぎたハズだけど、映画の日の効果なのか「L」への客足はまだまだ止まりませんねぇ。
何、やけに客が少ない…
確かに、元日はエラい寒かったし、食事処も殆どやってなかったし…
まあ、何はともあれ昨日は映画を見に行きました。
元日=映画の日、ということで。
>AVP2:エイリアンズ vs プレデター2(ALIANS VS. PREDATOR 2)
エイリアン×プレデター=多数×単独というスパルタアクションと、
人類×怪物というSFホラー。
暗闇+大雨ってシチュエーションが絶望感をあおってくれますけど、
決着が…
>ナショナルトレジャー:リンカーン暗殺者の日記(NATIONAL TRESURE : BOOK OF SECLETS)
まあ、吹き替え版を観たのですけど、
まず、本編中にてタイトルロゴやら場所表記(テロップ)が思いっきり日本語表記になってた事に萎えた。
肝心の本編ですが、程よくアクションがあったり、イベントがあったりで、飽きさせない内容でしたよ。ハイ。
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アンケートを新調しました。
今回のスポーツマンNo.1決定戦では7種目が登場しました。
その7種目で今回一番面白かったのはどれかを投票してください。
ちなみに、ワタシは今日父と競艇に行ってました(ぉぃ
いくらシネマイレージ会員価格で見られるとはいえ、一度に2本も見るのは大変でした。
まあ、毎度そうですけどね(おい
>トランスフォーマー
この夏一番の大破壊系映画です(爆)
開幕からモノ壊しまくりで大変です。
とても元が玩具コンテンツとは思わせない展開です(ぁ
途中、シャイア・ラブーフの家にロボット軍団が大挙するシチュエーションがシュールすぎてビビったけどw
>オーシャンズ13
人物、作風、どれをとっても陽気なこと。
…アカン、それ以外に思いつく言葉がない…
観てきましたけど。
先行上映の為あまり詳しく書けませんが、要するに
「21世紀のテクノロジで描かれた20世紀の映画」
と言っておきます(ぉ (注:褒め言葉です)
ていうか、凄かったわ。
アクションの凄さや破壊の凄さ。
詳しくは、来週本公開されてから観てくださいなっと。
毎月1日は映画の日。
1日が休日なら、行くしかないでしょう、映画観に。
まず、毎度おなじみTOHOシネマズ浜松で…
>SPIDER-MAN 3
画のスゴさは初作の時点で実証済みだけど、それでもスクリーンで見ると迫力が違うね。
中盤のトビー・マグワイヤはとても正義のヒーローと名乗れる様子じゃなかったが、
それこそサム・ライミの狙いだとおもふ。
続いて、浜松○映(爆)に行ったのだが…
な、なんなんだこのやっつけ仕事的フロントは(言いすぎ)
ま、まあ、そんなところで観た映画…
>大帝の剣
このテの作品は前に見た「どろろ」が先に上がるのだが、
こっちは完全に「おもしれぇ」を徹底的に追求してた。
作風から堤のおっちゃんの潔さを感じたのでした。
まあ、そこの映画館、見事に閑散としてました。
映画の良し悪しよりも映画館の雰囲気が原因だろこれは…。
なんか仕事の方で2日休みが取れたので、映画を観に。
ハイ、妻夫木聡と柴崎コウの「どろろ」です。
特に目に付いたのが、柴崎コウがはっちゃけてたということと、
完全にクールなキャラだった妻夫木聡とバランスが取れてます。
なんかよく分からないけど、また観たいかな、とも思いました。
好印象。
コレ、TVドラマでやんねーのかなあとフト頭をよぎりました(爆)。
…予算が高くつくから無理か(ぉ >TVドラマ化
>エラゴン(eragon)
なんか、スターウォーズの匂いを感じるのはワタシだけではなかろうw
ダースベイダーに相当するのがいなかった(いたとしても本作で倒されてる)のが違い、と言えるくらい。
個人的にドラゴンのサフィラが女性だったのは正解だったと思います。
>007:カジノ・ロワイヤル(CASINO ROYALE)
ここ近作の007シリーズは非常にアクティブな内容だったのに対し、今回は「静」を強調したというか、
後半の攻防は随分と息詰まる展開でした。
最終的なオチは…薄々感じてはいましたが。
あと、オープニングクリップ。これも007シリーズの醍醐味で、なかなかクールなクリップ&主題歌でした。
以上、元日に2本映画を観てきました。
…さ、シネマイレージ満点サービスを早いとこ消費しなきゃ(謎